ホーム > > > ビジネスレビュー > > > 現在のページ

投資情報を格付け「セミナーや有料サイトを本物の投資家が鑑定」-情報投資ドットコム
株式投資情報のレビュー 先物投資情報のレビュー 通貨投資情報のレビュー 不動産投資情報のレビュー 投資レポート
 

ビジネス情報のレビュー




ライブ・トーク・イン・ジャパン

講師:ロバート・キヨサキ
価格10,500円
配信方法DVD
情報内容

【 来日記念講演会 編 】

● 貧しい層や中流階級がしないことに、金持ちが投資するもの
● より少ないリスクで、より高いリターンで投資する方法
● 小額の手持ち資金で、どのように投資を始めることができるのか
● あなたの財産を保護する方法
● ロバートとキム婦人は、どのように若くしてリッチにリタイアできたか?

そして、どのようにあなたも実現できるのか




【 特別インタビュー 編 】

● お金について子供に何歳ぐらいから教えていったらいいのか、その教え方について
● ビジネスで失敗したときに将来について恐怖心は生まれなかったのか。また、どう克服したのか?
● ビジネスに関して、本業を進めながらも資産を増やす方法について
● お金やチャンスを生む暮らしをするには、どのようなことを意識すべきか
● ロバート氏にとって「幸せ」とは?
● 購入者に贈るメッセージ


投資の専門家 「木下洋介」 おすすめ度
★★★★★


「妻は白人女性だった!綺麗でスタイルもいい」


本の内容とほぼ同じだが、クワドラントの説明は見事である。これからの時代Sのクワドラントが最も需要が増していくと思った。クワドラントの教えで、金持ちとそうでない人の言葉が違うという教えは凄い。これには気がつかなかった。なぜ私の話が普通の人に通じずに投資家には通じるのか、ロバート・キヨサキの本を読んでから理由がわかった。私の話す言葉は、投資家の言葉でありビジネスクワドラントの言葉であった。


ロバート・キヨサキ氏が、セミナーの最初の頃に言う「ベトナム戦争でヘリが2度3度落ちたから、死ぬのは怖くないから、ビジネスも怖くないですね」という言葉が怖い・・・・
気合が入っている。気合が入りすぎて怖すぎる!!

「学問的教育、職業的教育、お金の教育。お金を稼ぐには学問的教育は必要ない。これが最も大事な教訓です。」つまり事の本質は、道具を徹底して使えという事だ。学問すら専門家を使えば解決する、金持ちになる為のボトルネックは金持ちになる知識にある。

「資産はあなたのポッケにお金を入れてくれる」
「負債はあなたのポッケからお金を奪っていく」

まさに名言である

すなわち金持ちの教えては技術的なものであり、鍛錬すれば良く、キャッシュフローゲームでその感覚を磨けと言っているように見えた。

上場の錬金術は知っていたが、専門家という要素のパッケージ化の概念、そしてそれを売り飛ばすという概念をこのDVDから学ぶ事ができた。



OL投資家 うさ子 おすすめ度
★★★★★


「すごい」


まず内容には全く関係ないのですが、このDVDをはじめキヨサキ氏の作る商品のカラーリングが、日本人の感覚で造った物とは違い紫色で統一していること。日系とはいえ、そのカラーリングにアメリカを感じた。すごい。

そして、奥さんが私のイメージしていたのとは違い、とてもきれいな人だった。
さらには、著書の中でもゼロックスでトップセールスマンだったと書いてあったが、講演中に事あるごとに自分の商品を持ち、そのアピールを忘れない。すごい。

『金持ち父さん、貧乏父さん』を読んだ人にはさらに理解を深めて、まだ読んでいない人はきっと読みたくなるはずです。自分の殻をやぶるいいきっかけになるのではないでしょうか。




「バリュー投資家 アトムカンフー」 おすすめ度
★★★★★




「教祖、光臨」


国内でも100万部以上売れたあのベストセラー「金持ち父さん、貧乏父さん」。その著者、ロバート.キヨサキの初来日・初セミナーの様子が収められたDVDです。さらにこのDVDのために録られたインタビューも収録されています。

多くの人のお金持ちになるということへの罪悪感を完全に取り除き、お金持ちになるきっかけを作ったということでのロバート・キヨサキの功績は計り知れないものがあると思います。

例えば、日本のバリュー投資家に投資をはじめたきっかけを聞くと、かなりの確率で「金持ち父さん、貧乏父さん」を読んだことだと答えてくれます。本当に多くの人に、お金持ちへの道を切り開いたといえるのではないでしょうか。

そんな彼の生のセミナー姿です。もともと教師になりたかったというエピソードもある氏なので、セミナー自体がとても上手く、本の内容をさらにわかりやすく教えてくれています。

ファンはもちろん、本が厚くて読めなかったという人、むしろ読んだことがないという人にこそオススメしたい1枚です。




ホーム > > > ビジネスレビュー > > > 現在のページ